彼氏ができない理由は見た目だった!振られてばかりな私が改善した事【体験談】

好きになった人にことごとく振られ、「なんで私には彼氏ができないの…」と自信がなくなり恋愛に臆病になってしまう女性もいるでしょう。

今回は、好きになった人に次々に振られて恋愛が怖くなってしまったり辛い思いをした女性が自分なりに改善して無事に彼氏をゲットした体験談となります。

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好きになった人に次々に振られたので恋愛が怖い・臆病に

20歳ごろまで片思いをする相手は常にいた状態でしたが、好きな人にいざ告白をするとどの人からも振られてしまいました。なので気づけば彼氏いない歴が年齢という状態になっていました。

同級生や友人たちは次々と彼氏がいるため、仲間同士で遊びに行って恋愛の話になっても自分だけには彼氏がいないので話に加われない状態が続きました。また人によっては私がずっと彼氏がいないことを軽蔑され、わざと仲間から外されることもありました。

なので段々と恋愛に臆病になって、怖いと思うように。

自分だけ彼氏が出来ないのはなぜ?原因を探る

それでもどうにか彼氏が欲しい!と、自分がなぜ彼氏ができず、好きになった人からも振られ続けるという状態だったのか、一体何が原因なのかということを親しい友人に尋ねて改善すべきところを聞きました。

するとまず服装がパンツルックが多いので、できればスカートを毎日履くべきだというアドバイスを受けました。

私は化粧やヘアスタイルに関しては気を付けていたのですが、服装に関しては女性らしいものであればパンツルックでも問題ないと思ってほぼ毎日パンツを着用していました。なので、スカートを何枚か購入して大学やアルバイト先に履いていくようになりました。

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彼氏を作るためにできることをやってみた結果

毎日服装をスカートにするようになって、最初は特に大きな変化はなく、彼氏ができることもまた誰かから突然告白されたりすることもありませんでした。

しかしスカートを着用するようになってからは街でナンパされ、見知らぬ男性から声をかけられる機会は増えました

ナンパは全てお断りしていましたが、これは男性から見て女性らしく見えるようになったのではないかと少し嬉しく思いました。そして20歳になって思い切ってモデルの仕事に応募したところ、見事に採用され、その勤務先で初めての彼氏ができました。

振られてばっかりで彼氏ができないのまとめ

20歳までずっと彼氏ができないことに悩んでいましたが、できないのであれば男性に好かれるような女性になるしかないと思いました。

男性は表ではどんなに内面重視と言っていても最終的には女性を見た目で選ぶことがほとんどなので、内面よりも見た目をよくするのが手っ取り早く彼氏ができる方法だと思っています。

それにもう少し早く気づけば高校生のうちでも彼氏がちゃんとできただろうし、男性に振られ続けて自信をなくしてしまうことなどなかったのではと思っています。

(HN:のんのん)

人は見た目が100パーセントなんていうドラマもありましたが、客観的に男性に意識される女性になるというのは出会いの幅が広がりそうですね。

 

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